私は、行政書士の試験に合格してから社会保険労務士の試験を受けて受かってから行政書士と社会保険労務士の事務所をやって生計を立てるということを目的に生きていました。かれこれ23歳の時にそのような夢を抱いて生きていました。勉強して29歳になったら社会保険労務士の試験に受かって、事務所をかまえようと思ったのですが、現実はあまくなく行政書士の試験にさえ受かるレベルにも達せず、社会保険労務士などまだその上の夢で終わりました。そして、29歳になって社会保険労務士になっている自分がそこにはいたのですが、努力を怠りあきらめてしまい。儚く散った夢でした。しかし、私の性格上社会保険労務士になったとしてもミスが多く、神経を使わないところが多いし、コミュニケーション能力も低いので信用を得ることができないため、事務所は運営に生き詰まったと思われます。今現在は、また違う夢を持って生きています。
行政書士の勉強とともに社会保険労務士の勉強もやったのですが、携帯電話での資格試験問題をやりました。解いて見ましたが難しかったです。行政書士も社会保険労務士も資格試験としての試験の難易度が高いので、専門学校を作って学校を卒業して学を修めた人の試験は、試験をもっと難易度の低いものにすれば社会保険労務士になりたいと思う人も増え、夢を叶えるために学校に通う人も増えると思います。